猪鹿ブッチャーズの鹿ガパオジョージズバーガーの鹿ケサディア青月の鹿麻婆豆腐

飲食店のみなさまへ

飯能の鹿を、
あなたのお店の一皿に。

使いやすい鹿ミンチから、その店らしいメニューを一緒につくる。飯能の鹿を、新しい名物・食文化へ育てるプロジェクトです。

PROJECT

LA・VENAISON

ラ・ベニソン

ABOUT THE PROJECT

ラ・ベニソンとは

飯能で捕獲された鹿を、単に食材として販売するのではなく、地域の飲食店のみなさんと一緒に、店ごとの鹿メニューをつくるプロジェクトです。

鹿肉というと「高級」「特別」「扱いが難しい」という印象があります。そこで最初の入口にするのが、普段の料理へ応用しやすい鹿ミンチです。

目指すのは、「飯能に行くと、いろいろな鹿料理が食べられる」街。

FOR RESTAURANTS

飯能の鹿肉、まず一品から使ってみませんか?

鹿ミンチなら、いつものメニューにも取り入れやすい。お店のジャンルやお客様に合わせて、無理のない形から始められます。

ハンバーグカレーミートソース麻婆豆腐ガパオバーガー

飯能の地元食材になる

「飯能の鹿を使った一皿」という、地域性のあるメニューをつくれます。

鹿ミンチから試せる

ハンバーグやカレーなど、普段の料理に取り入れやすい形から始められます。

メニューを一緒に考える

部位選び、下処理、調理方法、試作などを相談しながら、その店らしい一皿へ。

完成した料理を発信

参加店舗と鹿メニューは、今後のLP・SNS・ジビエマップなどで紹介予定です。

GOOD MATCH

こんなお店、大歓迎です。

鹿肉を使ってみたいけれど、扱い方がわからない

新しいメニューをつくってみたい

地元食材を使った料理を出したい

HOW IT WORKS

一緒にやること

01

鹿肉を試す

まずは鹿ミンチなど、扱いやすい形から試します。

02

メニューを考える

お店のジャンルやお客様に合う料理を一緒に考えます。

03

お店で提供する

その店らしい鹿料理として、実際のメニューにつなげます。

飯能の鹿を、飯能で食べる。

地域の暮らしを守るために捕獲された鹿を、ただ処分するのではなく、おいしく食べるところまでつなげたい。一軒だけではなく、いろんなお店が、それぞれの料理で鹿を使う。ラ・ベニソンは、飲食店のみなさんと一緒に、飯能の鹿を新しい食文化に育てていきます。

PARTNER SHOPS

現在3店舗で提供中

鹿を食べられるお店

飯能の鹿が、お店ごとの料理になって提供されています。現在の参加店舗とメニューをご紹介します。

猪鹿ブッチャーズの鹿のガパオプレートのみくい処 青月の鹿肉を使った麻婆豆腐

よくある質問

ジビエを扱ったことがなくても参加できますか?

はい。まずは扱いやすい鹿ミンチなどから、部位・下処理・調理方法を相談しながら進めます。

参加費や仕入れ条件は決まっていますか?

試作、仕入れ量、価格、受け渡し方法などは現在調整中です。お店の状況を伺いながら個別にご案内します。

まず話だけ聞くこともできますか?

もちろんです。公式LINEから、お店の名前と「話を聞きたい」と一言お送りください。

飯能市外のお店でも相談できますか?

まずは飯能周辺を中心に進めていますが、市外のお店も公式LINEからご相談ください。

CONTACT

まずは、お気軽にご相談ください。

「鹿肉を使ってみたい」「お店に合うメニューを相談したい」「まず話を聞きたい」など、公式LINEからメッセージをお送りください。

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