飯能の地元食材になる
「飯能の鹿を使った一皿」という、地域性のあるメニューをつくれます。



飲食店のみなさまへ
使いやすい鹿ミンチから、その店らしいメニューを一緒につくる。
飯能の鹿を、新しい名物・食文化へ育てるプロジェクトです。
PROJECT
LA・VENAISON
ラ・ベニソン
ABOUT THE PROJECT
飯能で捕獲された鹿を、単に食材として販売するのではなく、地域の飲食店のみなさんと一緒に、店ごとの鹿メニューをつくるプロジェクトです。
鹿肉というと「高級」「特別」「扱いが難しい」という印象があります。そこで最初の入口にするのが、普段の料理へ応用しやすい鹿ミンチです。
目指すのは、「飯能に行くと、いろいろな鹿料理が食べられる」街。
FOR RESTAURANTS
鹿ミンチなら、いつものメニューにも取り入れやすい。お店のジャンルやお客様に合わせて、無理のない形から始められます。
「飯能の鹿を使った一皿」という、地域性のあるメニューをつくれます。
ハンバーグやカレーなど、普段の料理に取り入れやすい形から始められます。
部位選び、下処理、調理方法、試作などを相談しながら、その店らしい一皿へ。
参加店舗と鹿メニューは、今後のLP・SNS・ジビエマップなどで紹介予定です。
GOOD MATCH
鹿肉を使ってみたいけれど、扱い方がわからない
新しいメニューをつくってみたい
地元食材を使った料理を出したい
HOW IT WORKS
まずは鹿ミンチなど、扱いやすい形から試します。
お店のジャンルやお客様に合う料理を一緒に考えます。
その店らしい鹿料理として、実際のメニューにつなげます。
地域の暮らしを守るために捕獲された鹿を、ただ処分するのではなく、おいしく食べるところまでつなげたい。一軒だけではなく、いろんなお店が、それぞれの料理で鹿を使う。ラ・ベニソンは、飲食店のみなさんと一緒に、飯能の鹿を新しい食文化に育てていきます。
はい。まずは扱いやすい鹿ミンチなどから、部位・下処理・調理方法を相談しながら進めます。
試作、仕入れ量、価格、受け渡し方法などは現在調整中です。お店の状況を伺いながら個別にご案内します。
もちろんです。公式LINEから、お店の名前と「話を聞きたい」と一言お送りください。
まずは飯能周辺を中心に進めていますが、市外のお店も公式LINEからご相談ください。
